STAR PROJECT

何かを学んでいる人が、"あるきっかけ"で脚光を浴びスターになる。
スターになったその日から、自分自身や環境がどんどん変わってくる。

学びの出口は1つに決められるものではありませんが、
そんな才能発掘支援もこれからますます社会の中で求められてくる、
とEdTech Smart Labでは考えています。

ここでは、プログラミングを学んで、スマートフォン向けアプリ開発コンテストで入賞した方について、
受賞後に彼ら・彼女らや周りがどんな風に変わったのか紹介します。

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    「アプリ甲子園」は、次世代を担う若手クリエーターの発掘と健全な育成支援を目的として、D2Cが2011年より開催しているスマートフォン向けアプリ開発コンテストです。2015年には第5回が開催されました。


    全国から寄せられる多くの応募の中から、見事決勝進出を果たしたファイナリストが決勝戦に登壇。自ら開発したアプリのプレゼンテーションと、実機操作・プログラムソースコードの開示により審査が行われ、企画力と実装力を競います。


    ここでは、アプリ甲子園2014の受賞者2名の方について、受賞した後にどんな心境や環境の変化が訪れたのか?をお聞きしたインタビュー動画をご覧いただけます。



    i_ico50 羽柴彩月さんの場合

    アプリ甲子園2014 第5位
    受賞作品:STUGUIN(勉強を楽しく手助けしてくれるアプリ)

    「自分がすごく成長しました。アプリ甲子園が終わってからも。」







    i_ico50 山本文子さんの場合

    アプリ甲子園2014 優勝
    受賞作品:OCTAGON(丸を仕分けるしゅっティングゲーム)

    「アウトプットする場所やチャンスをたくさんもらえるようになりました。」








    アプリ甲子園の詳細や最新情報については、公式ウェブサイトをご覧ください。


    アプリ甲子園 主催:D2C 運営:Life is Tech !

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    EdTech Smart Labでは、
    才能発掘支援が社会人教育や企業内教育の需要の掘り起こしにもつながると考え、
    これからも様々な活動を進めてまいります。




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